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2014年2月12日 (水)

サポーターとしてできる事&松井の決意

いよいよリーグ戦の開幕まで半月を切ろうとしています。ジュビロに関わる選手・スタッフだけでなく、サポーターにとっても「再起」と「二度と同じ過ちを犯さない」、そして「復活」への1年が始まろうとしています。プレーオフ導入で自動昇格ができるのは2位まで、移動距離も格段に大きくなり、日程もJ1に比べたら短期間で過密、中断期間もなければ曜日に関係なく試合がある、もしかしたらJ1以上に厳しいシーズンが幕を開けます。

そんな中、先週末にネット内で参加しているジュビロのコミュニティの「決起集会」というイベントがあり、参加してきました。飲み会もありましたが、そこの内容は敢えて書かずに「決起集会」の内容を書こうと思います。
参加したのは約30名で年齢もサポーター期間も様々、地元周辺を中心に県外からの参加者もいました。大きな議題としては「今季のジュビロに期待する事」で前半は「スタメンを含めて現場について」、広範は「サポーターに何ができるのか」。全体を3グループに分けて前半と後半で組み分けを変えながら議論を展開していき、最後に発表をして、記念撮影で終了。
様々な意見も出てきた中で前半では期待する選手が何人も出てきた中でスタメンを決めるまでに全員が好調を維持していれば監督も悩むだろうし、「スポパラ」内で澤登氏も断言していたように、間違いなくJ2ではダントツの戦力と言えます。ただ、長いシーズンの中では何が起こるか分からないので、もし選手がいなくなった際に埋められるような戦力の維持と今後に向けてユースを含めた若手の台頭や成長をお願いしたいと思いました。後半の「サポーターに何ができるのか」は内容が多岐に及びましたが、強いて挙げるとすれば昨年に降格が決まった直後のテレビ番組でも取り上げられていましたが、日程の変更に伴って間違いなく影響が出てくるであろう「観客動員数」の落ち込みを如何に食い止め、アウェーでは初めて行く土地がほとんどなので、それぞれの土地で新たなファンを開拓し、ゴール裏だけでなくスタジアム全体で応援に励めるような雰囲気を作るのが大事ではないか、サポーターも積極的に情報発信に励むべきではないかという事。また、自身は主にラジオ観戦している身ですが、今季は本当に中係数が格段に減るのを考えると、マスコミの力、特に地元の放送局は本当に支えるだけの事をしていけるのか。それを試されるいい機会だと思います。

今回のように同じジュビロサポーターで多くの人と実際に会った上で様々な話ができる機会はめったにないので、様々な意見が聞ける貴重な場で、参加してよかったです。

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2013年12月31日 (火)

年越しのご挨拶

おはようございます。最初にお詫び。今年は趣味関連の記事しか主に更新ができず、すみませんでした。「記事」にしたい時事のニュースは多数あって、自身のPCにも多数取り込んではあるんですが、何分にも記事を書く前に寝てしまったり、今の時期は部屋の中で息を吐くと、まるで外にいるのかと間違うくらいに白くて、つまり身体が思うように動かなくなる季節へいつの間にか突入していた訳です。

今のところは幸いにも風邪のお世話にもなっていませんが、相変わらず冬の時期になると出てくるのが「しもやけ」と「あかぎれ」。以前は治療に皮膚科を使っていましたが、もしかしたら「冷え性」が原因かもと健康関連の電話サービスを利用したら循環器科を紹介されて近くの病院を受診。血液を含む検査で幸いにも異常はなかったものの、いろいろ指摘された上で漢方を処方された上、主に食事と運動の面でアドバイスされました。漢方の効果もあってか、昨年から今年までなら今の段階で赤く腫れ上がっていた足が時折出るかゆみだけで収まっている状態で、ただ一方で「冷え」に対しては悲しいかな根本的な解決には至らず。そこでより効果がある漢方へ薬を変えた上で飲み薬を1種類追加。更に皮膚科でも塗り薬をもらっていましたが、ここでも塗り薬が追加され、新年からは3種類の薬で治療する事になりました。
冷え性の解消と血流の循環をよくするのが主な目的ですが、長年の積み重ねがあるだけに、そう簡単に短期間で解消できるとは思っていません。まだ、かゆみで収まっているものの、これから徐々に本格化して出てくるでしょう。

上のような状況故、あまり投稿ができなかった訳ですが、そんな中でも閲覧していただいた全ての皆さんに心からお礼を申し上げます。来年はある意味で「区切り」を迎え、また様々な面で波瀾万丈な日々が続くでしょう。今年以上に通常通りの投稿へ戻そうとしている一方で、また今年と同様か、それ以下になってしまうかもしれません。それでも温かく見守っていただき、コメント等もいただければ幸いです。
最後にブログを見ていただいている全ての皆さんが無事に新年を迎えられるよう、お祈りしています。よいお年をお迎え下さい。

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2013年10月17日 (木)

復帰のお知らせ

しばらく投稿ができずじまいですみませんでした。一昨日の夜に無事、我が家のPCがアップグレードを終えて戻ってきました。台風が接近している当日で、しかも雨が徐々に強くなっている中で連絡してきてくれた上に設置してくれた業者さんに感謝です。

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2012年2月15日 (水)

自身の話&ネットの怖さ

ここ数日、連日のように関連する記事を書いてきましたが、昨日は「バレンタインデー」。案の定、昨日のテレビやラジオでは頻繁にネタや特番として扱われ、実際に自身も家族へ渡す商品を購入すべく、仕事帰りにデパートへ寄ってきました。「チョコレートの祭典」と呼ばれるイベントホールではなく、通常の売場である地下へ行ったんですが、当日だし、そんなに人がいないだろう…と予想していたら大間違い。売場は人だらけで、動くのも一苦労。特に洋菓子が集まっているエリアはとんでもなく混雑していました。店を回れば回る程に迷ってしまい、時間だけが経過してしまうので、会社の同僚から別の商品を依頼されたのもあり、ラスクの専門店で購入決定。たまたま期間限定の「ショコラオランジェラスク」が登場していたので、それと通常で販売している酒類を購入しました。当然、父親用ではあるんですが。母親用でもあります。

自身の話を書いてしまいますが、先月中旬から皮膚科通院が続いています。理由は「しもやけ」で、元々昔から悩まされてはきていましたが、とうとうガマンの限界が来てしまって皮膚科へ直行。飲み薬2種類と塗り薬2種類で治療の日々を送っています。一時は完全に腫れ上がり、靴を履くのも一苦労するような状況でしたが、一進一退の日々を送りつつも徐々に腫れは引いてきています。ただ、相変わらずかゆみが出たり、最近になって同じ足でも別の場所に晴れを発見したりで、厳しい寒さ等の影響もあり、完全に引いてくれるまでの道程は長いものがあります。
そして今日は年1回の定期診察で眼科へ向かいます。昨日までのような天気だと困ったものですが、どうにか1日を通して曇りで終始してくれるのでありがたいです。定期診察が主な目的ではあるんですが、今日は現在の医療で自分の眼が完治できるのかどうか聞いてきます。正直なところ、今の勤務先にこのままとどまっていいものかどうか、年齢的な事を考えると遅いかもしれませんが、視力を完全に戻した上で運転免許も取得し、転職できるものならしてみたいと考えています。昨年秋に職場であった「面談」でも上司にこの事は伝えてあります。もちろんリスクも高い訳ですが、それは承知の上。きちんと主治医に聞いてくるつもりです。問診の際にきちんと伝えられるかが不安であり、もし結果がよかった場合、どうやって親に事実を伝えるかが悩みの種ではあります。

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2011年11月25日 (金)

地震と冬の天気

先日、地震についての記事を書いたばかりなのに、また日本で地震発生のニュースを見つけました。しかも、震源地や揺れの大きな地域を見れば馬の生産が盛んな日高や周辺で、牧場等に大きな影響が出なければいいけど…と心配してしまいます。
地震が発生したのは昨日の夜、北海道日高地方の浦河町で最大震度5弱を観測。震源地は浦河沖で震源の深さは約30km、規模を示すマグニチュードの推定は6.1。ここ最近、日本で起きている地震の中ではマグニチュードという部類では大きな方だと思います。揺れは北海道全域以外にも東北の広範囲でも観測していました。
この地震で警察や消防にけが人や家屋倒壊等の情報は入っていないものの、えりも町と様似町で計約3900世帯が一時停電。えりも町と様似町といえば牧場の集中している地域であり、影響が出ていない事を祈ります。

たまたま上で書いている北海道の地震についての詳細を見ようと天気予報のHPを見たら新たな地震の情報を発見。数日前に最大震度5強を観測した広島県北部で再び地震が発生し、今回は震源の深さは10kmでマグニチュードは4.6。鳥取県と広島県で最大震度4を観測し、関西から九州までの広範囲で震度1~3を観測していました。多分、先日に起きた地震の余震ではないかと思われますが、以前の記事でも書いているように最近は日本各地で地震が頻発化しています。自身が住んでいる静岡県も例外ではなく、今年に入ってから大震災が発生した数日後に県東部でここ最近ではめったに体感できない最大震度6強の揺れが襲い、8月には短い周期で駿河湾と遠州灘で立て続けに発生。駿河湾は一昨年の8月にも大きな地震が発生して大きな被害を出したばかりで、その再現化と思われたくらいです。更に遠州灘といえば自身の住んでいる県西武の南に位置している海岸ですが、駿河湾と比べれば地震の発生頻度が少ないだけに驚いたのを覚えています。

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2011年6月21日 (火)

ネットの世界での動き

自身も友人から招待を受ける形で数年前からこれを始めました。意外な人とのつながりができたり、ありがたみを感じる事も多いですが、今回の件に関しては正直に不満の方が大きいし、実は@niftyニュースを見ていたら、これに関連する記事が出ていて「日記」にリンクしてみたら同様の反応が多くて驚きました。

SNSといえば必ずといっていいくらいに名前が出てくる「mixi」が先週から「足あと機能」を変更した件です。「足あと機能」とは自分のページを誰が見に来たか、また誰のページを見に行ったかというのがリアルタイムに分かるシステム。運営側の言い分は「自分のホームでより分かりやすく簡単に、訪れた友人や同級生等を確認いただけます。また、1週間分の訪問者をまとめて表示する事で足あとがより気軽な存在になるように致しました」と書いてあるんですが、実際に使い始めてみるとかえって非常に分かり難い。私自身は見ていませんが、コミュニティの中には「mixi 足あと機能改悪反対!」というものが立ち上がっていているそうで、6/6の立ち上げからわずか9日間で参加者が20万人を超えていたそうです。
コミュニティ内で出ていた主な「不満」は、コミュニケーションにはタイミングとスピードが重要。1週間ものタイムラグを置いて、訪問者の履歴をお知らせしてもらっても意味がないという「リアルタイムでない訪問履歴では意味がない」。新しくなった『先週の訪問者』では「友人」「友人の友人」「mixi同級生」「同僚ネットワーク」しか表示されず、これでは何らかの悪意を持つ誰かが「ログイン時間のチェック」を繰り返す等のストーカー行為を繰り返していても対処ができくなる。また、誰が日記を読みに来たかも分からない「全ての足あとが表示されないのはセキュリティ上不安」。見に来てくれた人が分かるからこそ日記を書くモチベーションも上がる。また、「『足あと』を見てお礼に“訪問返し”をする」という交流もできなくなってしまう「足あとからの交流がなくなる」。
上で出ていたのには私も同感で、特に「足あとからの交流がなくなる」は日記を書いている身からしてみると実際に「コメント」や「イイネ!」をしてくれた人以外は何も分からない訳で、どんな人が来てくれたかの反応が分からない寂しさはよく分かります。

ニュースに出ていた記事を書いた方も利用者のようですが、最後に「今回の機能変更はユーザーサイドに立ったものだったのか?それともシステムの負担軽減を狙ったものだったのか?どちらにしてもユーザーにそっぽを向かれては元も子もないが」と書いてありました。また、後日に出た別のニュース記事の中でも「たまにしか見に来ないユーザーが増える危険性がある」と書かれてあり、まさにその通りだと感じた次第です。「ユーザーの為」と思ったものが逆に自分たちの首を絞める事態になりかねない訳です。

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2011年6月 1日 (水)

「ガラケー」が理解できなかった自分

この記事に関して書く前に「ココログ」や「ブログネタ」スタッフの方に対して書きたいと思います。今の世の中で、だいぶ「スマホ」という言葉は定着していると思いますが正直に「ガラケー」という言葉を紹介しても理解できない人は大勢いると思います。こういう言葉を使う際はもう少し多くの人に分かりやすい表現をされる事をお勧めします。

ネタについて書く前に家電商品等を紹介するメルマガの「新商品紹介」でこんなものが紹介されていました。PCのキーボードといえばノートタイプであっても相当に大きなサイズですが、最新式はここまで来てしまいました。「マウススティック付きワイヤレスキーボードマウス」です。
メルマガでは実際の商品が写真入りで紹介されていますが、一見すると大きめのゲーム用のコントローラーに小さなボタンがたくさんついているような感じ。でも、ここに何とPCでいうキーボードと別についている事が圧倒的に多いマウス機能を搭載。つまり右手の親指でマウス操作や左右のクリックができて、両手の人差し指でも簡単にできてしまいます。私もそうですが、PCを使っていると知らない間に前屈みになって肩が凝ってしまい、長時間の操作はどうしても無理。特に家の中で作業をしていると途中で投げ出したくなってしまいますが、これなら家の中にいる時はソファにゆったりと腰をかけながら操作が可能。PCの前にいる時間が増えている現代人にとって将来的に必須のアイテムになるかもしれません。
ワイヤレス用のUSBレシーバーをセットしたモデルとBluetooth対応ワイヤレスキーボードの2タイプを用意されているそうです。実際の大きさを確かめてみないと分かりませんが、写真だけを見ているとキーボードのボタンが相当に小さいので、私自身の感覚からすると少々使い難く感じるかもしれません。

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2011年5月 5日 (木)

長期休暇終了

ブログネタ: オンラインゲームに挑戦!無料ゲーム”国盗り麻雀”の感想を教えて参加数

まだまだ今週末の8日まで長期休暇という人もいるようですが、自身は今日で終わり。明日から仕事で明後日は通常であれば「休日」なんですが、2日が平日で「休日」になったので跳ね返りで土曜ながら「出勤日」。自身にしてみれば明日からは簡単にいえば「月初」にあたるので休めるはずはなし。正直な感想をいえば7日は土曜でJリーグがあるので休みたいところですが、週明けの9日は事情で「有休」を取得している以上は多分、無理。過去にも何度かやりましたが「結果速報」をとにかく気にしながら仕事に励む時間を過ごしているでしょう。

長期休暇に何をするのかと言われれば家の中の整理と、終わればゲーム三昧。実はCDの整理に関しては順調に進んでいるものの、ハードディスクの方が一向に進んでいません。今日も録画しないといけない番組があり、またまた録画したものが増えていきそうな気配がします。
「ゲーム三昧」とは携帯にダウンロードしているアプリしかり、今回のお題に出ているような「オンラインゲーム」も含まれます。もちろん”国盗り麻雀”もやっています。ダウンロードした携帯ゲームでも言える事ですが、やるゲームは”国盗り麻雀”のような麻雀系のパズルが圧倒的に多くて「四川省」や「上海」もいろいろやってます。
感想としては全国地図を見ながら、それぞれの面積に合わせて征服していく楽しみはあるものの、もし全国制覇をしたら次はどうすればいいんだろう。レベルが上がるとも思えないし、単純に高得点を目指していくだけしか楽しみがなくなるのではないかという心配もあります。

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2010年10月22日 (金)

ついに「理想のプリン」実食

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昨年に衝撃のデビューを飾った@niftyとトレンド情報誌「DIME」が運営する「男子スイーツ部」と森永乳業が共同開発した「男子スイーツ部 理想のプリン」。その第2弾が今月上旬に登場し、男子ではない(見た目はよく間違われますが)私も「試さない手はない」と昨年に引き続き、購入させてもらいました。

しかも驚いたのは発売開始直前に自身も登録しているSNSサイト「mixi」内の「ニュース」という記事の中にこの商品というか企画自体が紹介されていた事です。
内容は「巷では、若者の酒離れと同時に、スイーツへの傾斜が進んでおり、いわゆる「スイーツ男子」が市民権を得たようだ」に始まり、「森永乳業は、スイーツ好きを公言する男性が増えてきている世の中に注目し、男性が「理想」とするプリンを発売すべく、「男子スイーツ部」とコラボレーションを実施し、2009年10月に「理想のプリン」開発プロジェクト第1弾として「男子スイーツ部 理想のプリン(王道クリーミィーカスタード/技あり!かためたまご)」を期間限定で発売。それまで一般男性が企画・開発する男性の為のプリンは前例がなく、男性だけでなく女性にも好評で、当初計画のおよそ1.5倍の売り上げを記録」とこれまでの経過を説明。そして「この度、同社ではユーザーの要望に応えて「男子スイーツ部」オリジナルプリン第2弾を発売。2010年5月からスタートした「理想のプリン」開発プロジェクト第2弾は、男子スイーツ部員との意見交換会や試食会等の幾度の会議を経て、スイーツ好きの男性はもちろん、一般の男性も満足してもらえる絶品プリンが完成」としています。更に「一般に男子は、女子の基本スタイルである「だいたいこんな感じ」という感性重視を避けて、分析的にアプローチする傾向がある。その男子がスイーツと取り組んだ理想のプリンとは、どんなものだろうか」という事で下に出したような2種類のプリンの詳細な内容を説明。

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2010年3月19日 (金)

Twitterはこんな弊害もあるらしい

リンク: Twitterは中毒性が高い!?.

自身も最近になってTwitterを始めました。あるラジオDJのブログを見ていたら専用のブログパーツまで発見。現在、自身のブログへも貼らせてもらっています。日本語での氏名の表記がされなかったり、誰がやっているのかもわからない状況があり、他のブログやSNSの日記に比べると更新は毎日どころか、本当にマチマチ。表題のような「中毒」にはなっていないと思っています。
日本語での分かりやすい検索等、機能が充実すれば利用頻度は高くなるかもしれませんが、今は書ける時に書くといったスタイルです。あまり反応が来ないのもやりがいを感じない要因でもあります。

周囲ではなく、最近まで愛読していた有料メルマガの作者も表題のような状況になっているとメルマガの「編集後記」の中でつづっていました。その愛読メルマガが「発行頻度の遅延により廃刊する事になった」と発行者ではなく、発行元から来たのはつい最近。確かに頻度は以前の無料の頃から落ちているように感じていたので、こういう措置になるのもやむを得ないかと納得。「廃刊」という事は作者側からの何の説明もないまま、メルマガの存在が消えてしまう訳で、何となく中途半端な気がしないでもありません。「廃刊」する前に作者から読者へ何か伝えるような措置ができなかったのかと発行者側に対する疑問を持ってしまった私です。

本当に最近、多くの人が利用しているTwitterですが、その一方で詐欺事件でもありそうな手を使っている人間もいると、ある記事の中で紹介。パスワード設定がされているので、そのような事は起きないのではと思いつつ、実際にはあるそうで、全ての書き込みを「鵜呑み」にしてはいけないと生地を見て感じた次第です。

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