グルメ・クッキング

2012年9月 7日 (金)

残暑に地サイダー&その他の話

地元の新聞でこの記事を見つけた時、正直に「行きたい」気持ちになりました。ただ、この当時はまだ学生の身で当然ながら空間には入れなかった訳で、主にラジオから流れるこの手の曲をよく聴いていたものです。また、ここ数年になってようやく自身がよく聞いていた年代のコンピレーションCDが発売されるようになり、一気に買い溜めしたのは言うまでもありません。実は同じようなイベントが静岡市でも行われていたのを後日に知りました。
地元新聞の地域版の「コラム」にもこれに関連した話題が取り上げられていて「1980年代に浜松市のディスコに通った会社経営者らが中心となって市内でディスコイベントを開催。単に「昔を懐かしむ」のでなく、「活気をなくした浜松の夜を一晩だけでも盛り上げたい」という思いが込められている。市内では秋にも音楽イベントの計画がめじろ押しだ。ピアノやジャズ等多彩で、「音楽の都」にふさわしい充実ぶり。その度にきっと会場周辺が活気づく事だろう。ただ、イベントだけでは本当のにぎわいは取り戻せないとも思う。まちそのものに魅力がなければ、一時的で終わってしまう。イベント開催と並行し、人々が歩いて楽しいと感じるまちづくりへの努力と工夫が求められる」と出ていました。確かに秋は地元で音楽イベントが立て続けに開催され、イベント同士が連動して盛り上げようという動きが出ているようです。イベントの中には市民有志が立ち上げて開催しているものもあるくらいです。
上の話に戻りますが、かつてディスコがあったところは今カラオケボックスになり、店舗を変えてからずっと変わっていないと記憶しています。もちろん残っている店はあるものの、多くの店は続々と姿を消し、跡地にはチェーン系列の居酒屋等が建てられていきました。既に解体工事が進んでいる旧百貨店と旧ショッピングビルを含めて周辺を見れば大きく様変わりしたという見方が正しいのかもしれません。

話は変わりますが昨日も実は北極海というか北極圏に関するニュースが出ていて、それは北極圏の開発に反対するデモでした。
それより前に出ていたのが、この話。先月の下旬に北極海を覆う海氷の面積が8/24現在で421万平方kmになり、観測史上最小だった2007年の425万平方kmを下回ったと発表。北極海の氷は例年9月中旬から下旬にかけて面積が最小となる為、氷は今後も解け続ける見通しで、近年の北極域の温度上昇等に伴い、氷が薄くなっていると推定されるそうです。当初、最小記録を更新するのは9月と想定していたが、それより早く到達したもので、北極海の氷は昨年9月、史上2位の小ささに減少していたそうです。

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2011年11月14日 (月)

「B-1グランプリ」とご当地グルメ

今回、県内で唯一「B-1グランプリ」に初出場したのが富士市の「つけナポリタン」。地元のワイド番組でも今日は昨日までのグランプリの様子が紹介されると思いますが、取り上げられるのはここだと思われます。
実は今回のグランプリ参加の前にも既に他のグランプリへの参加も始めていて、東海地方と中日本地方のB級ご当地グルメを集めて9月下旬に豊川市内で行われた「中日本・東海B-1グランプリ」では8位入賞を果たしていました。
果たして実際に全国レベルの祭典へ出展し、どのくらいの実力なのかを知る機会が今回の取材かも知れません。ちなみに自身も過去に一度だけ試食した事がありますが、通常のナポリタンよりはこちらの方が好きです。ただ、仕方ないのもありますが、スープが熱いので冷めてくるまでに時間を要するのが猫舌にとっての難点だったりします。

一方、地元のB級グルメといえば「浜松餃子」という訳で先月末には「浜松餃子まつり2011」が開かれ、地元の浜松餃子14店と市外のご当地ギョーザ5店がブースを並べ、自慢の味をアピール。そして来場者が浜松餃子を食べ比べ、お気に入りの店に投票する「G-1餃王座決定戦」には市内の9店が参加し、決定戦の為に考案したスペシャルギョーザの出来栄えを競いました。
市外からは裾野市のすそのギョーザ倶楽部の他、北海道、長野県、愛知県、三重県の5店が出店し、ギョーザの具に和風のあんを使用する等の工夫を凝らした逸品が並び、ブースには長蛇の列。B-1グランプリにも初出展した津市の「津ぎょうざ」を昨年、同じイベントを取材した様子をテレビで見た際に初めて実物を見ましたが、あんなに大きい揚げぎょうざは見た事がありません。1つで胃袋がみたされそうです。
同じ会場では浜松市制100周年を記念し、市内の様々な食文化を伝える「はままつBABフェスタ2011」も開かれ、浜名湖牡蠣カバ丼や遠州焼き等の地元産にこだわったグルメを紹介していました。
地元民にとっては以前から食べ慣れてきた「餃子」。本当に付け合わせのもやしが浜松だけと知った時の衝撃が忘れられません。

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2011年11月13日 (日)

食欲の秋、イベントの秋

明日、実は新聞が休刊日になっていて、明日のテレビ欄も一緒に掲載されていましたが、どうやら県内に出展した団体を扱う特集が地元テレビ局のワイド番組で取り上げられるようです。それだけ、このイベントが定着してきた証拠です。
全国のご当地グルメが集まる「B-1グランプリ」が昨日から兵庫県姫路市で始まり、東日本大震災の被災地を含む29道府県から過去最多の63団体が自慢の味を披露。意外にも関西地方では今回が初の開催で、2日間で40万人の来場が見込まれています。
中には前日から現地入りして朝5時から金券を求めて並ぶ人の姿もあり、午前9時半の販売開始前から各屋台の前には金券を握り締めた来場者が長蛇の列をつくったそうです。
今日も午前9時半から午後3時半までイベントは行われ、イベント後には来場者が投票した割り箸の重さで決める上位10団体が発表されます。

全国からも今年初参戦のグルメが多く、県内の「つけナポリタン」の他にも秋田県の「秋田かやき」、「岩手県の「久慈まめぶ汁」、山形県の「かほく冷たい肉そば」、長野県の「伊那ローメン」、三重県の「津ぎょうざ」、京都府の「伏見稲荷寿司」、岡山県の「日生カキオコ」、高知県の「須崎名物・鍋焼きラーメン」、愛媛県の「今治焼豚玉子飯」、宮崎県の「延岡発祥チキン南蛮」が初参戦。関西での初開催の影響か、西日本から初参戦する団体が多いようです。

なお、静岡県内から参加しているのは「みしまコロッケ」「浜松餃子」「富士つけナポリタン」「静岡おでん」「モロヘイヤ入りすその水ギョーザ」「袋井宿たまごふわふわ」「西伊豆しおかつおうどん」「富士宮やきそば」。「富士宮やきそば」は既に過去グランプリを獲得している為、【殿堂】としての参加で投票するグルメには含まれていません。

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2011年11月12日 (土)

県内には「隠れた」B級あり

最初に申し訳ないですが、この記事を書かせてもらいます。
昨日は仕事から帰宅してから一向に「ココログ」を見る機会がなく、今朝になっていつものように記事を書こうと思ったらトップで出ていた「重要」の内容を見て驚きました。
すっかりなじんでいたココログネタ振りサービス「コネタマ」が来年1月末でサービスを終了するというのです。終了後は「ココログ管理画面右サイドバーからコネタマ枠の表示終了」されるので、投稿した記事に関してはブログ内で残るものの、検索ができなくなるという事です。
溜め込んでいた記事がたくさんあり、まだ書き切れていないのが事実。これからせっせと書いていなければと思った出来事でした。

下の記事で書きますが、今日からご当地グルメの祭典として定着した「B-1グランプリ」が今年は姫路市を舞台に開催され、県内からも初参戦を含めた多くのグルメが参戦します。今回の「ネタ」で出てきたグルメは全て食べてみたいと思うものの、回答は「そのほか」にしました。県外だけでなく、県内にもB級グルメと呼ばれる物は数多く存在し、今年は県内のB級グルメを1冊にまとめた本まで出版されました。それを見ていると、県内には有名ではないけれど「ご当地グルメ」と呼ばれるものは、まだまだ隠れているんだと実感させられます。
ちなみに先月末、野球観戦で大阪へ行きました。個人的には「お好み焼き・たこ焼き・きつねうどんの粉もんを制覇したい」気持ちはあったものの、野球観戦以外での滞在時間がほとんどなく、更に往復がバスだった為に観戦後から出発までの時間はわずか30分。途中のPAやSAでの休憩時間もわずかで、ほとんど楽しむ余裕はありませんでした。無念です。

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2011年7月19日 (火)

「冷やし」メニュー続々登場&この時期の麺類(ブログネタより)

昨年程ではないと言っていながら、実際に来てみると梅雨明けしていない時期から既に猛暑で、最近では猛暑よりも「酷暑」という言葉が使われるようになってきました。更に今年は「節電対策」で冷房も満足に使えず、熱中症で搬送される人も増えてきています。水分と共に塩分の補給も大事なポイントで、スポーツドリンク以外でも塩分を強めにしたキャンディー等も続々登場しています。

今年は例年になく「冷やし」メニューを出しているところが多いんですが、定番に加えて外食産業や食品メーカーが一風変わった「冷やし」メニューの販売や食べ方の提案を強化。中には早くも売り切れになる商品も出ているそうです。
牛丼チェーン大手「すき家」が7/5から販売を始めたのは「ひやし牛まぶし」で熱々の牛丼として半分ほど食べ、残りは青ネギと生ワサビを乗せ、冷えたかつおだしをかけてお茶漬け感覚で食べるもの。うなぎ等を使った「ひつまぶし」の牛丼版といったところでしょうか。更に冷やしメニューを例年以上に強化しているミスタードーナツは冷やしてもおいしいドーナツ等を明日から数量限定で販売。ミスドといえば最近、焼きドーナツを出して話題になり、最近では焼きドーナツの種類が更に増加。実際に最初に出た種類を食べてみましたが、従来のドーナツよりも食べやすいので、好きな種類に仲間入り確実です。
冬の間、鍋料理の新たな味として話題になったのが「カレー味」。あるメーカーが先月から8月までの期間限定で発売したのがレトルトの「冷やしカレーうどんの素」ですが、あまりにも売れ行きがすさまじくて、何と約1ヵ月でほぼ完売してしまったそうです。

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2011年5月16日 (月)

「みかん」に関する話

県内で多く栽培されている果物といえば「みかん」。市内の三ケ日町は「三ケ日ミカン」の産地として有名ですが、そのミカンの皮を使った「みかんの皮deふりかけ」を地元の団体が商品化。
乾燥させたミカンの皮が入ったふりかけは口の中にミカンのさわやかな香りが広がるのが特徴で、昨年2月にオリジナル料理を募集した「第1回三ケ日G-1グランプリ」の最優秀作品に輝いた当時小学生で現在中学生が考案したレシピを使用して完成。みかんの皮といえば乾燥させて入浴剤に利用したり、洗剤代わりに汚れを落とす等の活用法は知られていましたが、食べるとしたら食事の上に色取り程度にしか活用法がないと思っていましたが、ふりかけになるとは思いませんでした。
商品には、地域活性化団体のメンバーが紙粘土で作った手作りのかわいいミカンストラップが付いていて、ラベルも手作りしているものの、今後は地元の子どもたちにデザインを募集していく事も検討中。
町内で開かれた「軽トラ市」で初めてお披露目し、味見した来場者からは「フワッとミカンの香りが広がっておいしい」等と好評。今後は町内の飲食店や土産物屋で販売する予定だそうです。

ふりかけに続けとばかりに今度は大手飲料メーカーとJAが、ご当地ハイボール「三ケ日みかんハイボール」を開発。「地産地消で街を元気に」を合言葉に県内全域の飲食店等で提供を開始し、「甘みがあってさわやか。新たなご当地飲み物として定着させたい」とPRしています。三ケ日みかんの濃厚な甘みとさわやかな酸味が特徴で飲みやすく、特に女性からの評判が良いそうです。「ハイボール」といえばウイスキーをソーダで割った昔からある飲み物ですが、これに三ケ日みかんジュースを加えて作り、ジュースの代わりに使う飲食店用の専用シロップも地元企業の協力を受けて開発したそうです。
先週末までで既に県内51店舗で取り扱いを開始していて、6月末までに浜松市内を中心に県内200店舗での取り扱いを目指し、飲食店以外にも地元のスーパーマーケットでもウイスキーと三ケ日みかんジュースを同時に販売し、新たな飲み方として提案中。
JAの関係者は「のどごしが最高でこれからの季節にピッタリ。何で今まで気付かなかったのか」と大絶賛。今までご当地のアルコールとして有名だったのは焼酎を緑茶で割った「緑茶割り」ですが、「緑茶割りに続く静岡の飲み物として広げていきたい」と意気込んでいます。ちなみに私自身はお酒が飲めますが、ウイスキーは匂いが苦手で飲めなかったりします。

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2011年2月25日 (金)

新たなパンが続々登場

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(げんこつパン(プレーン・くるみ・深蒸し茶)と「ヨコスカラムクーヘン」)

最近、街中に新しいマンションができ、その1階に他の市内では有名だったパン屋さんがオープンしました。エコパで行われるジュビロの試合等で即売をしている経験があって実際に食べた経験もあり、行きたいと思っていましたが、なかなか機会がなくて、やっと行く事ができました。そして今回の新作2商品は以前に地元新聞の地域版でも取り上げられていて、ぜひとも食べて見たいと思っていたところです。

本社が掛川にあり、以前から地元を始めとする周辺地域の特産品を使った商品を多く出していて、隣町の袋井産の本物のクラウンメロンを使っているので有名になったメロンパン「メロンアップ」は静岡空港の売店でも取り扱われたり、ジュビロの試合の時に販売されていました。今回の新作は地元産の深蒸し茶を使用した食卓ロール「深蒸し茶げんこつパン」と地元産のサトウキビを使って作られている地砂糖「よこすかしろ」を使ったラム酒「ヨコスカ・ラム」を生地に練り込んだバームクーヘン「遠州ヨコスカラムクーヘン」。
あるテレビ番組で紹介された上、何とガン発症率が低い事が実証され、そのきっかけで人気を集めている掛川産深蒸し茶の茶葉とペーストを生地に練り込み、もっちりとした食感が特徴のげんこつパン。ラムクーヘンはしっとりと口溶けがよく、さっぱりとした甘味が特徴だそうです。

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2011年2月24日 (木)

昨日の出来事

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(病院内の「展望喫茶」からの眺め)

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(ランチセットのトマトパスタとコーヒー風味のパンナコッタ、追加でジャスミンティー)

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(売店で購入したラスクとマフィン)

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(スーパーで購入した期間・地域限定のパン)

昨日の朝の記事でも書きましたが、昨日は年1回の高齢となっている眼科の定期診察でした。最大の持病である大人の弱視の専門外来が水曜の午前に指定されていて、しかも最後の診察日から1年以上が経過すると、最初の総合受付がややこしくなり、初診料を新たに請求されるので、何とか行ける日を探っていたら昨日になりました。
途中まで母校の高校の学生と一緒になりながら電車とバスを乗り継いで約1時間の道程。とにかく受付開始時刻前に到着して早めに最初の合同の自動受付を済ませ、眼科での外来受付を済ませると後はひたすら待つのみ。待合室には患者らしき小さな子どもたちもいて、そういえば自分もそうだったと思い出す事もありました。
最初は基本の視野・眼圧・視力を測定し、瞳孔を開く目薬を差され、薬の効果が出るまで待合室で待機。問診等で色覚や目の奥の様子を確認し、取り敢えずは病気の進行もないし、視力低下もなしで一安心。ただ、数年前から室内と屋外のまぶしさの差に目がついていけなくなっていると感じるようになり、サングラスを掛けているとはいえ、大変な状況に陥る事も多くなってきたので、どんな状況か後日に別の検査を受ける為に予約を入れた次第です。

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2010年12月 1日 (水)

食べられない物、あります

ブログネタ: どうしても食べる気にならないものは?参加数拍手

「どうしても食べる気にならないものは?」と聞かれれば、今回の選択肢以外でも出てくる出てくる…という訳で「そのほか」を選択させてもらいました。実は「納豆」が口にできないんです。他の家族が平気な顔で食べていても、どうしても口にできず。給食等で出てきた時は他の子に譲る事もできず、どうしようかと思ったくらいです。よく「健康にいい食品」という話は聞きますが、やはりあの匂いと粘り気が嫌なんです。

ちなみに「青カビチーズ」はさすがに進んでという訳ではないですが、平気で食べられます。「レバー」も焼いてあろうが煮てあろうが刺身になっていようが全く平気。「イナゴ」は長野の南でよく食べられているようで、県境を接しているせいか、地元でも売っている時があります。さすがに「あの姿」を見てしまうと引きますが、食べてしまえば美味しいです。「なまこ」だけは食べた経験がないんですよね。

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2010年10月26日 (火)

この季節の定番

ブログネタ: コンビニおにぎり、海苔のタイプはどっちが好き?参加数拍手

基本的にコンビニでもスーパーでもおにぎりの海苔は「パリパリ海苔の別添え派!」です。元々パリパリした海苔が好きなので、食べたい具の種類で「しっとり」しかなければ仕方なく選ぶものの、それでなければ「パリパリにします。ただ、別添えにも難点はつき物で、今でこそ手順通りにはがせばきれいに巻けるものの、昔ははがしてから巻くまでに上手くできなくて苦労したり、きれいに巻けたと思ってよくよく見てみるとパッケージには海苔がかすかに残っていたり…なかなか完璧に巻く事ができないのが残念です。

実は今月、休日出勤した際に昼食用としてコンビニのおにぎりを活用させてもらいました。以前は「定番」と呼ばれる種類しかなかったのに最近は種類が爆発的に増え、具だけでなく大きさや価格帯も様々。単品だけでなく何種類かセットで販売されている商品も出てきているくらいです。
お惣菜を売っている弁当屋さんのおにぎりも種類が増え、季節限定ものを含めて、まだまだ種類は増えていくでしょう。

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